会社情報

沿革

2011年12月 株式会社エスアールエルが株式会社群馬臨床検査センターの株式を取得し子会社化
2011年11月 Caris Life Sciences, Inc.の病理検査事業を買収し、Caris Diagnostics, Inc.を完全子会社化(2012年2月にMiraca Life Sciences, Inc.へ商号変更)
2011年5月 株式会社エスアールエルが株式会社ツチヤ・エンタプライズの全株式を取得し完全子会社化(2012年1月に株式会社北信臨床へ商号変更)
2010年9月 富士レビオ株式会社が、Innogenetics N.V.の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社)
2010年4月 株式会社エスアールエルが、株式会社日本医学臨床検査研究所の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社)
日本ステリ株式会社と九州ステリ株式会社が合併(日本ステリ株式会社が存続会社)
2009年11月 株式会社フォーネットと株式会社エスエスシーが合併(株式会社フォーネットが存続会社)
株式会社エスアールエルテクノシステムと株式会社プレアードが合併(株式会社エスアールエルテクノシステムが存続会社)
2009年10月 株式会社エスアールエルが、持分法適用関連会社であったケアレックス株式会社の残株式全てを取得し完全子会社化(現・連結子会社)
2009年6月 Fujirebio Diagnostics, Inc.と同社子会社のAmerican Biological Technologies, Inc.が合併(Fujirebio Diagnostics, Inc.が存続会社)
2008年4月 Fujirebio Diagnostics, Inc.が、American Biological Technologies, Inc.の全株式を取得
富士レビオ株式会社と同社子会社のレビオ・ジェン株式会社が合併(富士レビオ株式会社が存続会社)
株式会社エスアールエルと同社子会社の株式会社エスアールエル関西が合併(株式会社エスアールエルが存続会社)
2008年3月 富士レビオ株式会社が、株式会社先端生命科学研究所を株式の取得により子会社化(現・連結子会社)
2007年6月 株式会社エスアールエルが、株式会社シオノギバイオメディカルラボラトリーズを100%子会社とし、株式会社エスアールエル関西に商号を変更(同年8月)
2006年5月 Fujirebio Diagnostics, Inc.が、CanAg Diagnostics AB(スウェーデン)の全株式を取得し、Fujirebio Diagnostics AB(スウェーデン)に商号を変更(現・連結子会社)
2006年4月 株式会社エスアールエルと同社子会社との株式会社ティーエスエル、株式会社エスアールエル北海道、株式会社南信臨床検査研究所、株式会社エスアールエル静岡、株式会社生命情報分析センター、株式会社エスアールエル西日本及び株式会社エスアールエル北陸が合併(株式会社エスアールエルが存続会社)
2005年7月 みらかグループのスタート
分社型の新設分割により設立した富士レビオ株式会社に営業の全てを継承させ、同社及び株式会社エスアールエルを傘下に収める純粋特殊会社に移行
これに伴い、社名をみらかホールディングス株式会社に変更
また、本店所在地を東京都新宿区西新宿一丁目24番1号に変更
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